2022年7月18日月曜日

営業再開のお知らせ



先週、先々週の2週間、木、金、土のみ、限定メニューでリハビリ営業してみました。
体力的に、何とか営業再開の自信が付きましたので、今週7月19日(火)より定業再開したいと思います。ただし、夜 18:00~21:00のみで、昼営業は当分お休みさせて頂きます。

2022年6月21日火曜日

実は、再入院していました

途中から4人部屋から個室に移れました。ストレス少なく養生できました。


南向きで5階、景色も日当たりも良く、遠くに我がマンションも見えています。

5月28日に退院後、なんと2日後、5月30日に再入院することになってしまいました。病名は「術後癒着性腸閉塞」です。退院後、早く体力を回復せねばと、しっかり食べすぎたのかもしれません。当初5~6日と言われていたのですが、このところ血液の病状が悪化しており、治癒力低下で、なんと23日もかかり、6月21日(火)午前中にようやく退院できました。前の入院10日間で5kg、今回の23日間で5kg、通算10kgも体重が減ってしまいました。体調回復に少々時間がかかると思いますので、もう少し臨時休業を続けさせていただきます。血液の病気「骨髄異形成症候群」にて赤血球、白血球が大幅に減少しており、以前の様な貧血に加え、感染症に弱くなっており、こちらの治療に今後注力しつつ、出来るだけ早く、短時間だけでも、Bar mio 2doの営業を再開したいと思っています。再開の目途が付きましたら、ご案内させていただきます。御心配をおかけして、申し訳ありませんでした。

2022年5月29日日曜日

虫垂炎にて臨時休業中

実は、5月19日(木)緊急入院・手術し、昨日5月28日(土)退院しました。
入院日から臨時休業していますが、体力回復のため、6月7日(火)まで臨時休業させていただきます。

自分の日記代わりに、経過メモしておきます。
5月16日(月)持病の「骨髄異形成症候群」の定期健診と3回目の輸血
 輸血終了時の検温で37度といわれ、???でした。
 輸血直後は一番体調良く、近くの「酒房 あわわ」で3杯は飲むつもりにでかけたのに、1杯しかのめなかった。
5月17日(火)通常営業
5月18日(水)19:30 熱が38度あったため、念のためお客様にお帰り頂き閉店
 夜間緊急を受診、色々検査してもらったが原因分からず帰宅
5月19日(木) 17:45 開店準備中に検温してビックリ 39.0度
 コロナを考慮し専用電話センターと相談のうえ、再度夜間救急(すべて第二日赤)を受診
 昨夜に引き続き色々検査、最後のCT撮影後、急性虫垂炎と断定。緊急入院・緊急開腹手術
5月20日(金)緊急病棟から消化器病棟へ移動
5月21日(土)夜間 幻聴・幻影が続く
5月22日(日)初めて経口食開始 超甘い栄養ドリンク
5月23日(月)~24日(火)順調に回復
5月25日(水)初めての3分粥
5月26日(木)幻聴・幻影も消え正常化進む
5月27日(金)抜糸、ドレイン抜き 全粥スタート
5月28日(土)午前 退院

結局10日間 通常の虫垂炎なら5日で退院 倍かかったのは、癒着があったことと持病を考慮されてのこと。

カーテンで仕切っただけ 4人部屋
入院前半は薬のお陰で睡眠問題なし
回復し正常化するにつれ睡眠不足続く

栄養drink 超甘い
三分粥 どんぶりに一杯 お腹一杯
全粥 これもどんぶりに一杯 お腹一杯
退院日の朝食 

2022年5月9日月曜日

2022年GW、日記代わりに行動をメモっておきます。

4月29日(金)昭和の日 休業 経済産業省の事業継続支援金を始めて申請。
4月30日(土)営業  4月の営業終了。
5月1日(日)定休 4月切のまとめ 貧血状況悪く動くのもしんどい
5月2日(月)定休 通院 2週間ぶりの2回目の輸血 午後から身体は軽く飲みに出掛けた
5月3日(火)憲法記念日 休業 久し振りに朽木温泉までドライブ 道の駅朽木で昼食
バイキングスタイル1100円めちゃリーズナブル

カウンターから安曇川がみえる

安曇川の土手がお散歩コースになってます


5月4日(水)みどりの日 休業 人の少ない場所を求めて、梅津大社の庭を家内と散策




このあともう少しで、アジサイが咲きます。色んな種類のアジサイがあり見応えあります。
5月5日(木)子供の日 休業 近場の日帰り温泉、嵯峨野天山の湯へ、
残念ながらノンアルコールです ミニとろろ丼

チャンポン 結構なボリュームでした


5月6日(金)営業
5月7日(土)営業
5月8日(日)定休 車の半年点検に行って来ました。
5月9日(月)定休 免許証更新用「高齢者講習会」を受講 5月13日から受講料大幅Upのため、どこも予約取れなかったのだが、宝ヶ池教習所でキャンセルあり、滑り込み。
始めて来たが、五山の送り火の一つ「妙法の妙」の麓